風俗嬢のイチャイチャプレイ

胸は取らないというこだわり

風俗では全裸にはなってもらわないんです。まぁシャワーを浴びるので一度は全裸になってもらわないと仕方ないんですけど、シャワーを浴びたあとはブラジャーだけ着けてもらうんです。全裸よりもブラジャーだけを装着している方が何だかそそられるんですよね(笑)下は裸、でも上は隠している。そのアンバランスさが面白いのもあって、風俗では全裸プレイよりもブラジャーだけ装着してもらうことが自分の中でのスタンダードとなりつつありますね(笑)まぁプレイの展開次第では途中でブラジャーを外すこともあるんですけど、ブラジャーをしてもらった状態でのフェラの方が非日常感があってそそられるんですよ。全裸だとそれが当たり前すぎちゃうと言うか、特に珍しいものではなくなっちゃうじゃないですか。本当にちょっとしたことかもしれないんですけど、それが自分なりの風俗でのこだわりと言っても良いんじゃないのかなって。むしろそれが楽しさを生むんですよ。

「無駄」が楽しさを生むんですよ

「無駄」という言葉はちょっと言葉としてきついというか、あんまりいいものじゃないですよね。それこそ「それは無駄」と言われたら無条件で批判されているなってことが分かるので、結構きつい言葉だと思うんですけど、でも実際にはその「無駄」が楽しいケースだってあるんですよ。風俗がそうですよね。いきなりプレイが始まるよりも、快感とは関係ない、ともすれば無駄と思われてしまうような会話やコミュニケーション。これらが実はその後の大きな快感を生み出すと思いますので、風俗で遊ぶ時にはまずは女の子とちゃんと話しますよ。それこそ「話はいいからさっさと始めてくれ」なんて態度は出しません(笑)「無駄なことは良いから」と思っているとすればそれは勿体ないんですよ。女の子とのコミュニケーションを通して相手の個性を知れば、その後のプレイで大きな役割を果たすことになるのは間違いないだけに、しっかりと楽しんでおくべきなんじゃないかなと。